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AOTOYA

青砥屋は、2012年4月同じ大学を卒業した仲間と京都の山科で立ち上げた会社です。2014年4月には、三条烏丸にオフィスを移転。

We are creative design Studio

ぐるなびのプロモーションチームと組み、あらゆる媒体のデザインを制作しています。 いい生活と組み、不動産会社のwebページを制作しています。

青砥屋は、2012年4月同じ大学を卒業した仲間と京都の山科で立ち上げた会社です。2014年4月には、三条烏丸にオフィスを移転しました。現在はWeb・パンフレット・チラシなどを製作するデザイン会社として活動しています。特に大手、グルメ系ポータルサイトのプロモーションチームと組み、あらゆる媒体のデザインを制作しています。立ち上がったばかりの会社ですが、関わる皆様の夢の実現に向かい、Win-Winな関係を構築出来るよう努力します。これからも、株式会社青砥屋をよろしくお願いいたします。

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Our team

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2012

大学を卒業しそのまま起業

京都の大学を卒業し、就職先が決まらないメンバー2人を心配した青砥輝実(代表取締役の父親)が出資。株式会社青砥屋、青砥慶が代表取締役に就任。青砥慶はイギリスに留学予定だったが。。。就職先が決まらないメンバー2人のうち1人がまさかの卒業出来ないハプニングw 2人で山科で頑張ることに。とりあえず、株式会社アオトクリエイティブの商品「蒔絵シール」をホームページで売るようHTMLの勉強。ひたすら勉強。

2013

自社サイト・楽天・ヤフー・アマゾン・Denaに出店

勉強がてら、自社ショップを製作する。気が付いたら150ページを越すホームページに。これにより、HTMLの基礎を学ぶ。徐々に自社ショップの売り上げが立って来たため、楽天に出店することに。出店料が高いため渋っていたが、結果的に大成功。楽天の集客に驚愕。調子に乗り、ヤフー・アマゾン・Denaに出店。

2014

三条烏丸に移転

会社を三条烏丸に移転。ここに移転した理由は、1階がスターバックスのため。代表にとっては一番大切なことw 2014年からデザイン会社として本格的に始動。ぐるなびのプロモーションチームと組み大手食品メーカなどの案件をこなす。

2015

京都のクライアント

取締役の上島が属している異業種交流会で、 京都のクライアントを続々と獲得。ぐるなびとの取引も引き続き継続。また、デザイナーである奥田が入社。

2016

勝負の年

2015年末に2016年は「勝負の年」と社員に通達。新規のクライアントである、株式会社いい生活のデザインパートナーとなる。不動産会社のホームページを製作。ぐるなびの仕事も着々と増え、衣食を扱うデザイン会社となってきた。その他にも京都のクライアントがかなり増え順調な1年となる。

Group

株式会社アオトクリエイティブ

株式会社アオトクリエイティブのホームページにアクセスいただき有難うございます。当社は1974年に設立、今年で43年目を迎えました。ただ設立と言っても理念を掲げ出発した訳ではなく、最近になり会社の継承を考えはじめたところで、当社の進むべき進路も明瞭ではないなど、普通の会社にあって当社にない数多くのことに気付かされました。

ただ、そうはいっても長年デザイン業界に携わっていると、自ずと当社の社会的な存在意義も、徐々にですが形作られてきたように思います。メーカー、広告代理店、印刷会社などからの注文の推移が皆一様な方向性を示すようになってきました。それこそが外部から見た私たちの姿であり、存在価値だったのです。

つまり当社が社会から求められている業務は、キャラクターMDデザイン乃至それらに関連するデザイン業務だったのです。さらに当社のプロダクトの蒔絵シールなどを例に挙げて考えてみると、当社はトータル的にはICONに関わる仕事を業務とする会社であるといって良いのかもしれません。そのICON(プロパティ)を通して、クライアントとユーザーの交流を促進させるのが私たちの仕事であり、その延長上に考えられる理念が私たちの社会貢献にもなるはずであり、また目標でもあるのです。

今年40周年を期に、私たちは、できること、目指すべきことを明瞭にして進んでいきたいと思っています。曖昧にしたことを一つずつ掘り下げて考え、またどうしても当社で解決できないことは、外部組織との連関の中で解を見つけていく所存です。例えば深層心理学や行動心理学、視覚予測や識別性、感性工学、脳神経学から眼球の動き、脳波がどう反応するか、などの知見が必要な場合、また数値から割り出す説明が必要になる場合などは専門の組織に委託し成果をデザインに生かすつもりです。

私たちは、これまでデザイン作成の根拠を曖昧にしてきたことを自ら正し、今後は真のコミュニケーション『心の交流』をテーマに掲げ、顧客の皆様や社会のために働きたく思っています。皆様には、なにとぞ今後ともご理解、ご支援を賜りますようお願い申し上げます。

http://www.aoto-cr.com

株式会社DAncing Einstein

教育や学習にもっともっと本物の科学が入ってもいい。でもどんな科学がいいのだろう?教育と学習を扱うのであれば、きっとそれは脳神経を扱う科学がいい。そう、だからDAncing Einsteinは、最先端科学の脳神経科学を使う。でも研究知見だけで教育や育成現場に有効な応用はできるのだろうか?はっきり言って、研究だけでは現場応用はできない。なぜだろう?それは、研究するために使う脳の回路と、現場応用のアイデアを発想する脳の回路とは、全く違うからだ。そう、だからDAncing Einsteinは研究を太く太く現場と結ぶスペシャリストになる。科学的な学術研究成果を、学習や教育に応用転換し、新たな学習と教育を創造し、少しでも世の中の役に立てるよう、日々挑戦し続ける、そんな会社がDAncing Einsteinです。

http://da-einstein.com

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